相談分野一覧
家族のこと

[ 後見人等への就任 ]
成年後見人の候補者に適当な人がいない

自分の将来のことが不安なので、今のうちに後見人を決めておきたいが、頼める人がいない。
親族で認知症の人がいるので、早く後見人選任の申立をしたいが、後見人になってくれる人が居ない。
など、後見制度を利用しようと思っていても、親族など身近な人に適任者がいない場合には、司法書士が後見人等に就任することも可能です。
司法書士は、家庭裁判所から、第三者後見人として最も多く選任されています。安心して司法書士にご相談ください。

例えばこんなとき
  • 身近に後見人を頼める人がいない
  • 親族間でもめているので、親族が後見人になることは避けたい
  • 親族は高齢者ばかりなので、将来のことを託すには不安

相談会日程を確認する
この分野の相談事例を見る
この分野を取扱うお近くの司法書士を表示する
依頼内容に応じた司法書士を検索できます。住まいの地域を選択下さい。
※[Ctrl]ボタンを押しながら複数選択可能です。
※[Shift]ボタンを押しながら連続で複数選択可能です。